ゲストソサエティ
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Matohara_Naoto

真戸原 直人まとはら なおと

プロフィール

アンダーグラフ Vo.Gt.

アンダーグラフ=「表面的でない心の奥にある喜怒哀楽を形にした音楽を創っていく。」
という意味をこめて。

彼らは、身近な人を思い、日常の風景を眺めながら、その先の社会に対する憤りや不安、疑問を投げかけ今、何をすべきかを問いかける。常にそのユビサキから、音楽に乗せてこの時代へメッセージを発信し続ける。

1999年
Vo.Gt.真戸原直人、Gt.阿佐亮介、Ba.中原一真、Dr.谷口奈穂子により“UNDER GRAPH”結成。

2004年9月22日
フォーライフミュージックエンターテイメントよりシングル「ツバサ」でメジャーデビュー。
発売から5ヵ月後の2005年2月にベスト10入りし、世代を超えて支持される名曲となる。
1st アルバム「ゼロへの調和」も20万枚を超えるセールスと記録し、バンドシーンの中での立ち位置を確実なものとした。
2006年6月にリリースした5thシングル「ユビサキ世界を」では、行定薫がこの曲を原作に同タイトルの映画を制作。
また2007年5月にリリースした6thシングル「また帰るから」のプロモーションビデオは、第60回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した河瀬直美監督が撮影するなど、映画監督とのコラボレーションも話題となる。
2010年には初の韓国ライブを成功させ、初のベストアルバム「UNDER GRAPH」をリリース。

2011年2月には自信のレーベル「Acorn Records」を始動させ、ライブ開場限定シングル「サンザシ」、2011年4月27日には「花天月地」をリリース。その一方で、「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」のサポートソングとしての起用、ハイチ大地震の義援イベントへの参加、NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会」に印税を寄付するなどの社会活動への意識も高い。そして東日本大震災の為に、「サンザシ」のアーティスト印税を全額寄付する事を決めた。そして、同年7月27日には「Acorn Records」第2弾Mini Album「蒼の時」をリリース。

2012年、毎回ゲストボーカルを招いての怒濤の12ヶ月連続Acoustic Live「12色の素晴らしき歌声たちと」を開始。3月にはVo.Gt.真戸原直人、Ba.中原一真、Dr.谷口奈穂子による”アンダーグラフ”新体制がスタートした。

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出演番組

2012年05月18日

ヒトワク

ヒトワク

120518アンダーグラフ/Vo.Gt.真戸原直人

(2012/05/18)